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杉野希妃/デジタル写真集


11年5月公開「歓待」にて各国の映画賞にて軒並み高評価を獲得をした”アジアンミューズ”杉野希妃による初のデジタル写真集。主演映画同様に杉野自身のプロデュースによる高いビジュアルワークと女性らしい曲線美を存分に発揮した本作品。これまでの映像作品とは違った側面で切り取られた彼女の魅力が存分に堪能できる作品として仕上がっている。

11月5日には最新作「マジック&ロス」の公開も控え、また新たなステージへと駆け上がる新世代女優のドキュメント感あふれる魅力を垣間見れるデジタル写真集は配信のみの限定発売!

杉野希妃
デジタル写真集「杉野希妃」
著者名:杉野希妃
出版社:SDP
配信開始日:2011年11月2日

TSUTAYA.com価格(税込):¥525

Tポイント :5pt

著者説明
1984年広島県出身。2006年、韓国映画『まぶしい一日』宝島編主演で映画デビュー。2010年には3作品を主演兼プロデュース。『歓待』(深田晃司監督)は東京国際映画祭日本映画・ある視点部門作品賞、プチョン国際ファンタスティック映画祭NETPAC賞(最優秀アジア映画賞)を受賞した他、90以上の国際映画祭からオファーが殺到する。
7カ国合作映画である本作は、釜山国際映画祭で初上映され、大阪アジアン映画祭ではコンペティション部門に選出。また、短編『避けられる事』(エドモンド・揚監督/マレーシア)も、ロッテルダム、ドバイ、全州、上海などの国際映画祭に招待される。2011年『大阪のうさぎたち』(イム・テヒョン監督/韓国)がプチョン国際ファンタスティック映画祭の企画部門でKOFIC賞を受賞し、秋の国際映画祭に出品予定である。国際派女優兼プロデューサーとしても各国で期待されており、あらゆる枠を超えた既存に囚われない表現者を目指している。

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